今月の菜園
お住まいの地域で、今月まける野菜。
タネまき・収穫の時期を地域に合わせて調整します。14日間の天気も一緒に確認できます。
GARDEN WEATHER
14日間の菜園天気
選択した地域の代表地点を表示します
8日目以降は予報が変わりやすくなります。農作業の最終判断や警報・注意報は気象庁もご確認ください。
GARDEN PLANNER
このプランターで、何をどれだけ育てられる?
容器の内寸を入れると、育てやすい作物・植えられる株数・必要な培養土をまとめて概算します。
内寸の測り方・土の量の考え方
このサイズで検討できるもの
植えられる株数
必要な培養土
MY GARDEN
まいた日から、収穫まで。
植えた日をカレンダーに記録。☆で選んだ作物の土と資材も、ここで準備できます。
保存データをバックアップ・復元する
栽培記録・育てたい品目・容器の数・準備済みのチェックをJSONファイルに保存できます。復元する際は既存の品目や設定を残し、まだない品目・記録だけを追加します。同じIDの記録は、この端末の内容を優先します。
このブラウザに自動保存します。別の端末とは同期されません。復元ファイルはブラウザ内で読み込み、サーバーには送信しません。
まく前に押さえる5つ
- 発芽までは乾かさないタネまき直後が一番の山場。特に細かいタネ(にんじん・かぶ・レタス)は覆土が薄く乾きやすいので、新聞紙やもみ殻で保湿する。
- 夏まきは遮光、春まきは保温7〜8月は寒冷紗で地温を下げ、2〜3月はトンネルやビニールで温度を確保。適温を外すと発芽そのものが揃わない。
- 防虫ネットは最初から掛ける小松菜などは、種まきの直後から防虫ネットで覆う方法がある。隙間をふさぎ、葉裏の観察も続ける。ネットだけで被害を防ぎきれるとは限らない。
- ずらしまきで収穫を伸ばす葉物や二十日大根は2〜3週間おきに少しずつまくと、一度に採れすぎず長く食べられる。
- 組み合わせより、株間と日当たりを先に複数の野菜を一緒に育てるときは、葉や根が混み合わない配置を考える。混植の組み合わせだけで病害虫が防げるとは限らない。